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2006年4月22日 (土)

ゲーム。

MOTHER3がやってきた。我が家のビッグタイトル。発売数日前まで長男以外の三人がそわそわ待っていたのだが、意外な事実が。

メモリのブロックが二つしかないのだ。つまり、同時並行で二人しかプレイできないのだ。

つー事はですね。
待ちに待ってた三人のなかのひとりは順番待ちになるんですよ。

娘は到着と同時に飛びつくようにプレイ開始してるし、
女房はその事実を知ると「じゃあ早めにクリヤして回すから」・・・くそぅ。ソフト自体は女房が買った物だし、こっちはここ数日バタバタしてたしなぁ。
チェ。
なんとかしろよ糸井。いや違うか、任天堂。
ゲーム音痴のオレがMOTHER2は5回もクリアしたんですよ(もっとすごい人いると思うけど)。とっても愛してたんですよ。あんまり続編出ないから当分放置して、忘れた頃に再プレイして楽しんだり、レベル99でクリアしても、たまにあそこに帰りたくて99のままツィ〜と自転車乗り回しながらチリンチリンやってたんですよ(楽しい!)。・・・とりあえず主張。

あの、(グラフィックが)ひらべったくて、(言葉やお話が)こってり、時々半分やさしい悪意のある厚みのある世界が素晴らしいのですよ。MOTHER3の開発が頓挫する前には3Dの立派なグラフィックで成立しかけてたけど、そのデモを観て「ゲッ」と思った。あれはちがうよな、と思った。だから今回はとても期待して待ち続けてたんですよ。

くそぉ、どうするかなあ、デラックス買うか?遠視気味になってきたけど買うか?デラックス。

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